
本日は、10時から真亀学区の秋祭り、10時半から障害者作業所「夢ハウス高陽」さんの30周年式典、午後3時後援会会議と行事が続き、夜は矢口が丘団地の秋祭りに伺いました。
たくさんの方が熱心に神楽をご覧になっておられ、こどもたちもたくさん来ていました。
青少協の防犯パトロールの方と話しをしていたら、小学生の子どもたちが「みまわり、ありがとうございます。」と声をかけてくれました。
夢ハウス高陽さんのお話によれば、30年前は障害者が通所できる作業所が今よりかなり少なく、精神障害者が通える作業所が可部地区にしかなく、「高陽地区にも作業者が必要」という思いから、地域の方と行政で準備会を立ち上げ、設立をされたことを知りました。
今日も地域のことをたくさん学ばせていただきました。
